TRILIAの完全成果報酬型オウンドメディア運営支援

成果が出るまで、費用は0円

戦略設計・サイト構築・記事制作・SEOまで、初期費用0円※・月額固定費0円
お支払いは、リード獲得・商品販売という「成果」が発生したときだけ
初期費用0円・月額固定費0円
お支払いは、成果が出たときだけ※

30社以上
支援企業数※
16万件超
累計成果件数※
95%
契約継続率※

本サービスは審査制です。成果をお約束できないと判断した場合にはお受けいたしかねます。

詳細資料を受け取る(無料)

入力30秒/無理な売り込みは行いません

オウンドメディアが伸びない本当の理由は、
貴社の能力ではなく「契約の構造」にあります

成果が出ないまま届く月次請求書を前にした担当者の手元

オウンドメディアで成果が出ないとき、多くの企業はこう考えます。
「記事の質が悪いのか」「担当者の力量不足か」「そもそもうちの商材が向いていないのか」

しかし、その前に確認すべきことがあります。
いま貴社が代理店に支払っている費用は、「成果」に対する対価でしょうか。それとも「作業」に対する対価でしょうか。

月額固定型の契約では、記事を納品した時点で代理店の売上が確定します。
その記事からリードが1件も生まれなくても、翌月も同じ請求書が届きます。
つまり月額固定型は、成果が出なくても代理店側は損をしない構造です。

もちろん、月額型でも誠実に成果を追う会社は存在します。
問題は、それが担当者の善意に依存していることです。
善意は担当者の異動や繁忙で簡単に消えますが、契約構造は消えません。

代理店はいつ儲かるか

月額固定型

記事を納品
代理店の売上が確定
(成果と無関係)

貴社の支出は、成果ゼロでも毎月発生

成果報酬型

貴社に成果が発生
初めて当社の売上が発生

貴社の成果と当社の売上が完全に連動

「担当者の善意に賭ける体制」か、「構造的に利害が一致する体制」か。
オウンドメディアの外注で選ぶべきは、この二択です。

「うまい話には裏がある」とお考えの方へ
当社の"裏"、つまり収益構造をすべて開示します

成果報酬型と聞いて、最初に浮かぶのは「なぜそんなリスクを取れるのか」という疑問のはずです。
当社側の勘定を、そのまま書きます。

01

受ける案件を選んでいるから

当社は、審査を通過した案件しかお受けしません。
審査項目は「検索需要 × 顧客単価(LTV)× 競合状況」の3点です。
この3点が揃っていれば、当社のノウハウで高い確率で成果を再現できます。
受ければ受けるほど売上が立つはずの成果報酬型で、実際にお受けするのはご相談いただいた5〜10件に1件程度です。

02

自社メディアで検証済みのノウハウを使うから

当社は他社支援の前に、自社でメディアを運営し、収益化し、成長させてきた事業会社です。運営・共同運営メディアで積み上げてきた成果は累計16万件超。この実データをもとに、何が成果につながるかを検証してきました。
つまり「メディアで稼ぐ方法」を、顧客の予算ではなく自社の資金で検証してきました。
貴社の案件には、この手順をそのまま使います。

03

回収は成果の後、と割り切っているから

構築・記事制作・SEOの費用は、成果が出るまで当社が負担します。
先行投資が回収できるのは、貴社に成果が出続けたときだけ。
記事本数を積んでも当社は回収できません。成果が続く設計だけを組みます。

当社が先行投資(構築・記事・SEO)
成果発生 → 初めて当社に売上
契約成果発生

当社が儲かる条件と貴社が儲かる条件は、契約上、完全に同じです。
裏は、これで全部です。

詳細資料を受け取る(無料)

収益構造と審査基準の詳細も資料に掲載しています

戦略から改善まで、貴社の作業はほぼゼロ
制作の投資も、リスクも、すべて当社が持ちます

本サービスがカバーする範囲は以下の通りです。貴社側に専任担当者を置く必要はありません。

戦略設計

商材のLTVと検索需要から逆算し、「どのキーワード群から何件の成果を作るか」を数値で設計

貴社の作業: 確認のみ

メディア構築

貴社ドメイン上に、サイト設計・制作・計測環境の整備まで一式

貴社の作業: 確認のみ

記事制作

構成設計・執筆・編集校閲・入稿まで。月5〜20本を目安に、成果数から逆算して本数を調整

貴社の作業: 確認のみ

SEO・LLMO対策

検索エンジンに加え、ChatGPTなどAI検索での引用獲得まで対応。AI経由の流入は今後の獲得チャネルの主戦場です

貴社の作業: なし

分析・改善

月次で成果数値をレポートし、CVR改善まで実行

貴社の作業: 月次確認
モニターで記事構成をレビューする編集担当
構成・執筆・監修・編集の各工程でレビューを実施
印刷したキーワード調査データを確認する戦略会議
検索需要データから成果までを逆算して設計

「安い記事を量産されるのでは」という懸念について

成果報酬型では、成果につながらない記事は当社の持ち出しが増えるだけです。
低品質な量産は、貴社より先に当社が損をします。起こりにくい構造です。
制作体制は、構成担当・執筆担当・編集責任者による社内3段階チェックで運用し、専門性の高い領域は必要に応じて外部専門家の監修を個別に手配します。

権利関係の明記

メディアは貴社ドメイン上に構築します。ドメイン・商標はもちろん貴社のものです。一方、制作費・運営費は当社が全額を先行負担するため、記事コンテンツの著作権・使用権は当社に帰属します。貴社は制作・保守に一切投資せず、成果(リード・販売)のみをお受け取りいただく対価構造です。貴社に関する掲載内容には、修正のご希望をお出しいただけます。

貴社 = ドメイン・商標・成果(リード・販売)
当社 = 制作投資・運営・コンテンツの著作権(リスクを全額負担)

「投資とリスクは当社、成果は貴社」——この分担を契約で明文化します。

アクセス数ではなく、「売上に届いた数」でご覧ください

支援領域: 士業/金融/美容クリニック/健康食品・EC/人材/リユース/SaaS ほか

士業・金融(貸金)領域

0件 → 月間10,000件

当社運営メディアの月間リード送客総件数

美容クリニック

0件 → 月間400件

メディア経由の月間予約・問い合わせ

EC(広告運用型)

0件 → 月間1,000件超

月間獲得成果(販売)件数

人材・採用領域

0名 → 月間500名

メディア経由の応募者集客

※当社が運営・支援するメディアの月間実績(各メディアの実績月の値を含む)。成果地点は問い合わせ・申込・購入・応募等、案件ごとに定義した件数であり、PV数は含みません。

マーケティング責任者の方

導入前の懸念

「成果報酬という言葉自体が怪しく聞こえた。社内に上げれば『後から高額請求されるのでは』と言われるのは目に見えていた」

導入の決め手

「成果の定義と単価を事前に明文化できていたこと。社内への説明が『この定義でこの単価、成果ゼロなら支払いゼロ』で済んだ」

導入後の変化

「定例の議題が『記事を何本作ったか』から『問い合わせが何件生まれたか』に変わった」

経営者の方

導入前の懸念

「過去に月額固定でSEO会社に発注し、成果が出ないまま解約した経験があった。外注そのものを信用していなかった」

導入の決め手

「審査の段階で『この条件なら受けられない』と先に言われた。売りたいだけの会社はそれを言わない」

導入後の変化

「固定費がなくなったので、予算会議で件数の話しかしなくなった」

実績の詳細を資料で見る(無料)

業種別の成果データを掲載しています

3つの選択肢を、費用リスクで並べると

オウンドメディアの選択肢は実質3つです。感情を排して、リスクと構造だけで比較してください。
※自社運用・月額固定代理店の金額は一般的な相場の一例です

項目
自社運用
月額固定の代理店
TRILIA本サービス
初期費用
自社運用採用・教育コスト
月額固定の代理店30〜100万円
本サービス0円 ※キャンペーン適用時
月額固定費
自社運用人件費50万円〜
月額固定の代理店20〜80万円
本サービス0円
成果ゼロの場合の支出
自社運用人件費は発生し続ける
月額固定の代理店月額は発生し続ける
本サービス0円
代理店側の売上が立つ条件
自社運用—
月額固定の代理店記事を納品した時点
本サービス貴社に成果が出た時点
必要な社内工数
自社運用専任1名以上
月額固定の代理店進行管理・品質チェック
本サービス月次確認のみ
制作費・コンテンツ投資の負担
自社運用貴社(人件費・制作費)
月額固定の代理店貴社(委託費として支払い)
本サービス当社が全額負担(コンテンツは当社資産)

月額固定が悪いのではありません。成果が読める段階なら合理的な選択です。
しかし「成果が出るか分からない段階」で固定費を積むことだけは、構造的に分の悪い賭けです。

成果報酬型のトラブルの9割は「成果の定義が曖昧」なことが原因です
だから当社は、先にすべて定義します

料金体系
初期費用50万円(税別) → 0円
現在キャンペーンにより0円
月額固定費0円
成果報酬1成果あたり5,000円〜
商材・成果地点により審査時に個別提示

「1成果」の定義

成果地点は、契約前に以下のいずれかで契約書に明文化します。口頭合意では運用しません。

・問い合わせ・資料請求の発生(リード獲得型)
・商品購入・予約の発生(販売型)
・売上・粗利連動(レベニューシェア)や成果連動型広告など、商材に合わせた対価設計(審査時に協議)

計測方法・重複の扱い・無効成果(いたずら等)の除外基準まで、契約書別紙で定義します。

契約期間と解約

・最低契約期間: 24ヶ月(成果の立ち上がりと当社の先行投資回収に必要な期間として設定しています)
・解約手続き・通知期限の詳細は契約書で事前に定義し、ご契約前に必ず書面でご確認いただきます
・解約後の違約金: なし
・解約後のコンテンツ: 掲載終了、または買取による貴社資産への移転をお選びいただけます

正直にお伝えすべきこと

成果報酬型は、成果が大きく出た場合、月額固定より支払総額が高くなることがあります。
それでも本サービスを選ぶ意味は、「成果が出ない期間の支払いがゼロ」というリスクの消去にあります。
「たくさん成果が出て、たくさん払う」は、マーケティングにおいて唯一歓迎すべき支出です。

詳細を資料で受け取る(無料)

貴社の稟議資料にそのままお使いいただけます

お申し込みから開始まで、最短1ヶ月
ただし、すべての企業をお受けできるわけではありません

STEP 1

資料請求

サービス資料・料金表・成果定義のサンプルをお受け取りいただきます

入力30秒

STEP 2

審査のお申し込み

ご希望の方のみ、資料をお送りするメールへのご返信で、商材と現状についてのヒアリング事項にご回答いただきます。下記の基準で、成果報酬型が成立するかを当社が判断します

審査結果は5営業日以内

STEP 3

ご提案

成果地点の定義・成果単価(または分配率)・想定成果数を明記した提案書をお渡しします。この提案書は無料で、検討・稟議に自由にお使いください

STEP 4

ご契約・開始

契約書に成果定義を明文化した上で、キックオフへ

審査で見ている3つの基準

審査は以下の3点で判断します。知名度や企業規模は見ません。

検索需要

商材に関連する検索・AI検索の需要が十分にあるか

顧客単価(LTV)

1成果の価値が、当社の先行投資を回収できる水準か

競合状況

当社のノウハウで上位獲得が現実的な難易度か

この3つが揃わない場合、どれほど魅力的な商材でもお断りしています。
逆に言えば、審査を通過した時点で、当社は貴社の成果に自社の資金を賭けています。

無理な売り込みはいたしません

資料請求後、担当者よりご状況を伺うご連絡を差し上げる場合があります。
ただし当社は審査制です。成果報酬型が成立しないと判断した企業様に、提案を重ねて売り込む理由が構造上ありません。
ご案内の要否は、ご連絡の際に遠慮なくお申し付けください。

資料を請求する(無料)

審査のお申し込み方法も資料内でご案内しています(メールへのご返信で完結します)

ご契約前によくいただく質問

かかりません。初期費用はキャンペーン適用で0円、月額固定費は0円、お支払いは契約書で定義した成果が発生した分のみです。成果がゼロの月のご請求は0円です。唯一の例外は、キャンペーン対象外期間にお申し込みいただいた場合の初期費用50万円(税別)で、これも契約前に必ず書面でご確認いただきます。
金銭的な保証は「支払いが発生しない」という形で構造に組み込まれています。成果ゼロの期間、貴社の支出はゼロ、当社の投資は持ち出しのままです。だからこそ当社は審査を行い、成果を出せると判断した案件しかお受けしていません。
最低契約期間は24ヶ月です。解約手続き・通知期限の詳細は契約書で事前に定義し、ご契約前に必ず書面でご確認いただきます。違約金はありません。コンテンツは当社資産のため解約後は原則掲載を終了しますが、買取により貴社資産としてそのまま残す選択も可能です。貴社が制作費を負担したものではないため、掲載終了を選んでも失う投資はありません。
メディアは貴社ドメイン上に構築し、ドメイン・商標は貴社に帰属します。一方、記事コンテンツの著作権・使用権は、制作費・運営費の全額を当社が先行負担する成果報酬型の対価構造により、当社に帰属します。貴社に関する掲載内容には、いつでも修正のご希望をお出しいただけます。契約終了時は買取により貴社資産へ移転することも可能です。権利帰属は契約書に明記します。
無効成果(いたずら・重複・明らかに対象外の問い合わせ等)の除外基準を契約書別紙で事前定義し、計測データは貴社側でも確認可能な形で共有します。当社が検収を一方的に行う運用はしていません。
商材の顧客単価と成果地点により、1成果あたり5,000円〜にて審査時に個別提示します。提示後の一方的な単価変更は行いません。変更が必要な場合は双方合意の上で契約を巻き直します。
あります。商材の顧客単価(LTV)や販売構造により、売上・粗利の一定割合を分配するレベニューシェア型や、成果連動型広告もご提案します。いずれも成果が出るまで貴社の支払いは発生せず、対価の形と計測方法は契約書に明文化します。
メディアの新規立ち上げの場合、目安は6〜12ヶ月です。既存サイトの改善から入る場合は3ヶ月程度で初成果が出るケースもあります。この立ち上がり期間中も、貴社の支払いは発生しません。
お伝えします。検索需要・顧客単価・競合状況のどの構造が不足していたかを審査結果としてお返しするため、他の施策をご検討いただく際の材料としてもお使いいただけます。

成果が出るかどうかのリスクは、当社が持ちます
判断していただくのは、資料を読むかどうかだけです

月額固定の外注は「支払ってから、成果を祈る」順番でした。
本サービスは「成果が出てから、支払う」順番です。

いますぐ判断できない方は、資料だけお持ち帰りください。
社内でご検討いただくための料金表・実績データ・成果定義のサンプルを1つのPDFにまとめています。

詳細資料を受け取る(無料)

入力30秒/稟議用にそのまま使えます

資料ダウンロードのお申し込み

会社名・お名前・メールアドレスの3項目で完了します